今日の館庭(2026/1/24)
ヒヨドリが休憩室に向かう通路のわきにあるリュウノヒゲの青い実を食べていました。葉っぱの根もとにある実を丸飲みにして食べます。
ヒヨドリが休憩室に向かう通路のわきにあるリュウノヒゲの青い実を食べていました。葉っぱの根もとにある実を丸飲みにして食べます。
マンリョウの赤い実がすっかりなくなりました。12月の様子はこちらをクリック。
冬鳥(秋から冬にかけて日本に渡ってきて、冬を日本で過ごす鳥)であるツグミがいました。枝の上にいると見つけにくいですが、地面の上にいることも多...
展示室2と展示室3の間の休憩コーナーから見えるマンリョウの赤い実が減ってきました。
ヤツデの両性花は雄性期(花粉を出す時期)から雌性期(花粉を受けとる時期)に変わります。 早く咲いた花が雌性期になりました。雄性期の花と比べ...
駐車場入り口にあるクロガネモチにメジロが来ていました。赤い実を食べに鳥が集まってきます。
駐車場小屋の横にあるロウバイ(科学館のものは花全体が黄色いソシンロウバイ)の蕾が大きくなってきました。早春に開花する花で、咲くといい匂いがし...
カワラヒワがアキニレに集まっていました。冬は葉っぱを落とす木々が多いので、鳥の観察がしやすくなります。
しくみの部屋から休憩室に向かう通路から見える位置にキツツキの一種のコゲラがいました。スズメほどの大きさの鳥で、「ギィーギー」と特徴的な声で鳴...
ヤツデの花が咲きました。キラキラしている部分は蜜で、ハエの仲間が熱心になめていました。花の少ないこの時期、ハエなどの昆虫たちが蜜に集まってき...