今日の館庭(2026/3/25)
ソメイヨシノが少しずつ咲き進んでいます。ヒヨドリが蜜を舐めに来ていました。
ソメイヨシノが少しずつ咲き進んでいます。ヒヨドリが蜜を舐めに来ていました。
スギナが大きくなってきました。まだ大きくなっていきます。3月10日の様子はこちら。
タチツボスミレが咲き始めました。ハート形の葉っぱと、薄紫色の花が特徴です。
正門横のムサシアブミがまた大きくなりました。また、根もとにも小さい芽が伸びてきています。 3月15日の様子はこちら。
東京のソメイヨシノの開花宣言が出た今日、科学館の庭にあるソメイヨシノも開花しました。 風が強く体感気温としては肌寒い日でしたが、枝先がちら...
正門横のムサシアブミが10日で5cmほど伸びました。3月5日の様子はこちら。
冬鳥として日本に渡ってくるジョウビタキ(オス)がいました。 オスはお腹が鮮やかなオレンジ色なのが特徴です。
スギナが生えてきました。スギナはシダ植物のなかまで、ツクシはスギナの胞子をつくるところ(胞子茎)になります。
正門横のハマヒサカキのわきに今年もムサシアブミが生えてきました。 まだ小さな芽生えですが、これから大きくなっていきます。
ナナホシテントウがオオイヌノフグリの上を歩いていました。ナナホシテントウは成虫で越冬するので、暖かくなると活動を開始します。