郷土史と科学から見る地域の防災 -フィールドワーク編-

郷土史と科学から見る地域の防災 -フィールドワーク編-
開催期間
2018年 11月24日(土)
10:00~12:15

開催場所
その他

古くからある史跡や神社仏閣が災害に遭いにくいのにはわけがある!?
過去~現在の地形図を見ながら、実際に東伏見稲荷神社や下野谷遺跡などを歩き、科学と郷土史両方の視点を合わせて地域の防災について考えてみましょう。
・少雨決行、雨天時は柳沢公民館で解説のみ行います
・合計一時間弱、徒歩で遺跡・史跡をまわります(坂道あり)
講座編(11/3)、フィールドワーク編の連続講座です。
 両方参加できる方を優先します。(それぞれに申し込みが必要です)

開催場所:西東京市内(東伏見駅集合・柳沢公民館解散)
講 師: 増田和順(防災科学技術研究所)、西東京レスキューバード
協 力:  西東京市教育委員会、西東京市柳沢公民館
対 象: 中学生~大人※参加者以外の同伴不可
定 員: 30名(最少催行人数20名)
参加費: 50円(保険料として)
申込方法: 事前申込 ※応募締切11/12(月)必着
定員を超えるご応募があり締め切りました

・参加には参加券が必要です。
・定員を超える応募があった場合は抽選となります。
・参加者には締切から3日以内に参加券を発送します。

・落選の連絡はございません。ご了承ください。
・対象年齢以外の方のイベント参加は原則として不可となっております。

 

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